上市町では、以下のとおり会計年度任用職員を募集します。
【職種と人数】
理学療法士 1人
作業療法士 1人
【職務内容】
理学療法リハビリテーション業務
作業療法リハビリテーション業務
【任用期間】
任用の日から令和9年3月31日まで
【応募方法】
募集要項をご確認の上、必要書類をかみいち総合病院事務局総務課人事担当までご提出ください。
募集要項は、以下からダウンロードできます。
【お問合せ先】
かみいち総合病院事務局総務課 TEL 076-472-1212(代表)
上市町では、以下のとおり会計年度任用職員を募集します。
【職種と人数】
理学療法士 1人
作業療法士 1人
【職務内容】
理学療法リハビリテーション業務
作業療法リハビリテーション業務
【任用期間】
任用の日から令和9年3月31日まで
【応募方法】
募集要項をご確認の上、必要書類をかみいち総合病院事務局総務課人事担当までご提出ください。
募集要項は、以下からダウンロードできます。
【お問合せ先】
かみいち総合病院事務局総務課 TEL 076-472-1212(代表)
当院では、夜間・休日の救急外来において、院内トリアージを実施します。
このため、受付の順番と診療の順番が前後する場合がございます。
<院内トリアージとは>
救急車以外で来院された患者様の症状や状態を速やかに評価し、緊急度に応じて診療の優先順位を決定する仕組みです。
詳しくはこちらをご覧ください。
令和7年12月27日(土)から、次のとおり面会時間等を変更します。
感染症感染防止対策について、引き続き皆さまの御理解と御協力をお願いします。
(1)面会時間(※)
| 面会日 | 面会時間 | 受付場所 |
| 平 日 | 14:00~17:15 | ナースステーション |
| 17:15~19:00 | 救急時間外受付 | |
| 土・日、祝日 (年末年始を含む) |
14:00~19:00 | 救急時間外受付 |
※面会受付時間は、13:50から18:45です。
※病院からの許可がある場合は除きます。
(2)面会の手順(平日14:00~17:15の場合)
① 南館2階エレベーター前に備え付けの「面会記録カード」を記入する。
② 記入した「面会記録カード」を持って病棟に上がり、ナースステーションに提出する。
③ ナースステーションで必要に応じて健康チェックを受け、病室にて面会する。
④ 面会終了後、「面会受付票」をナースステーションのスタッフに渡し、帰宅する。
※平日(17:15~19:00)、土・日、祝日(年末年始)の面会は、南館1階の救急時間外の出入口から入棟し、入口に備え付けの「面会記録カード」を記入・受付してください。
(3)面会の留意事項
ア 中学生以上の方に限ります。
イ 面会者1人につき、1回/日限りとし、面会時間は15分以内とします。
ウ 一患者につき、同時に最大2人までとします。
エ 面会時の病院内の飲食は、原則、禁止とします。
オ コロナ患者やその他の感染症患者の面会は、主治医の指示に従ってください。
(4) 入院患者様のお荷物受渡しは、面会時間内は患者様に面会の上、直接お渡しください(下記以外の時間帯は受け渡しできません。)。
| 区分 | 時間 | 受付場所 |
| 平 日 | 14:00~19:00 | 面会時に直接受け渡しください。 |
| 19:00~21:00 | 南館1階 救急時間外受付 | |
| 土・日、祝日 (年末年始を含む) |
8:00~14:00 | 南館1階 救急時間外受付 |
| 14:00~19:00 | 面会時に直接受け渡しください。 | |
| 19:00~21:00 | 南館1階 救急時間外受付 |
厚生労働大臣の定める掲示事項等について掲載しましたのでお知らせします。
地域の皆さまの生活に役立つような健康講座などを発信していきます。
日々の健康増進に役立てていただければと思います。ぜひご覧ください!
健康講座 第1回 フレイル予防・嚥下体操で健康寿命を延ばしましょう!
発熱外来は、電話による予約の患者様を優先的に診察いたします。予約の受付開始時刻は、毎朝8時30分からとなっています。

2023年12月3日(日)に富山県医師会館で開催された「2023年度富山県医学会(第77回)」におけるポスターセッションで当院の発表(標題:整形外科領域における人工股関節前方最小侵襲手術導入による効果~特殊体位固定器具を使用するための看護の標準化を目指して~)が銀賞に選ばれました。
これは、2022年11月から当院に導入した人工股関節前方最小侵襲手術(AMIS(エイミス))で使用する特殊な体位固定器具(レッグポジショナー)による手術体位の固定に関する課題(手術体位が安定しないこと、手術スタッフの動きに迷いがあること、体位固定に時間を要すること等)を解決するため、関係施設を見学し、それによる学びをチームで話し合い、再度シミュレーションを実施したことにより、手術体位固定に関する手順等をマニュアル化することができたため、体位固定に要する時間を大きく短縮することができたほか、それが麻酔時間の削減等にもつながったことにより、手術時の患者負担の軽減に貢献することができたことを内容としたものです。
当院では、今後もさらに医療・看護技術の向上に努め、患者の生活の質の向上に寄与していきたいと考えております。
